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途中経過

お久しぶりです。
7月ぶりです。
更新しなさすぎてとうとう広告が・・・

この辺で少しゲームの様子でも。(クリックで大きい画像が開きます。)


執務室、ほんのり模様替え。
右奥にあった通路(扉)は通れないので表示を消しました。

 
暗いところ。


ゲーム製作もちょっとずつ進めています。
が、一部の予定していた案が壁にあたり、試行錯誤を続けるか新しい案を練るか悩みどころ。


とにかく色々やってみます。



次回(追記あり)


「これをお前に託す。」

父がくれた赤い石は 世界を救う鍵だった。


世界の呪いを解くために少年は旅に出る。




「勇者マツモトと六人の盗賊」


2017年 夏

少年は勇者になる。




詳細は続きより


2年目

今日で獄都事変の公開より2年。
「もう」2年のような「まだ」2年のような。


次回作、今年中の完成を目指していましたが
思うように進まずまだ作業中です。

9月より追加した民家
 

図書館と呼ぶべきかもしれない館・図書室
 

と言いつつ変更・追加が激しいので完成までどうなるやら。
のんびりとお待ちいただければ幸いです。




ファンレターを送っていただいた方、ありがとうございました。
同封のしおりは大切に使わせていただきます。

また、今年もたくさんの方にご感想、応援のメッセージをいただき
大変励みになりました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

それでは皆様良いお年を。


FILAMENT一周年




公開より一年経ちました。
たくさんの方に遊んでいただきありがとうございます。

ゾンビナースに化け物医者、妖怪の患者達ということでホラー注意書きをしましたが、
ふれあいゲームなので怖くはないと思います。恐らく。


現在エンドは6つあります(内1つは4パターン変化あり)。
実は製作途中まではもう1つありまして、
抹本とのエンドでした。
画像も用意していましたが、最終的にお蔵入り。
帰る3エンド、帰らない3エンドで、まあちょうどいいかもしれません。


FILAMENTは「望み」と「選択」で出来ています。
どんな結果になろうとも「私」の望むままに。